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	<title>オンライン　ＲＸウェブデザイン　ＢＩＺ</title>
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		<title>我孫子で古本買取をしてもらう</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 13:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもが小さいころに、よく買った本に、「親子でお出かけ」というテーマで、幼児までの子どもが遊べるスポットを紹介した本が毎年出ていました。この本は県別に出しているのか、とりあえず、毎年のように千葉県版、東京都版を買っていました。
一年に１回、内容が更新されるようでしたので、最新版を買って、古いのを我孫子で古本買取に出すといった感じでしたね。
あまり古い年度版のものを古本買取に持っていっても、買い取れませんので、こちらで処分しますか？とか言われるのが関の山ですし。
こういう本は早めに出すのがいいんじゃないかと考えております。
とにかく、この本はお金のかからないスポットの紹介がメインで、公園などが中心でしたね。
子どもが4歳か5歳くらいのときに、この本に載っていた、我孫子市の手賀沼の公園に行ったことがありました。
というのは、この本に紹介されたスポットで近隣で行けるところには、あらかた行ってしまい、最後に残ったのが我孫子市の手賀沼公園でした。最後まであまり行きたくはなかったのですが……
この我孫子市の手賀沼というのが、私の世代には「日本で一番汚い」というイメージがこびりつき、背骨の曲がった魚が泳いでいる汚染された沼というものでした。
ところが、行ってみたら、結構こぎれいな公園で、手賀沼もイメージしていたような汚染された沼ではなかったです。
調べてみると、行った当時は、水質がかなり改善された時期のようですね。
まあ、日本で一番汚いから日本でTOP１０に入る汚い沼というくらいの改善らしいですが。
それでもトライアスロンが開催されたくらいですから、以前にような最悪の状況はなかったということですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子どもが小さいころに、よく買った本に、「親子でお出かけ」というテーマで、幼児までの子どもが遊べるスポットを紹介した本が毎年出ていました。この本は県別に出しているのか、とりあえず、毎年のように千葉県版、東京都版を買っていました。<br />
一年に１回、内容が更新されるようでしたので、最新版を買って、古いのを<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/furuhon-kaitori-abiko.html">我孫子で古本買取に出す</a>といった感じでしたね。<br />
あまり古い年度版のものを古本買取に持っていっても、買い取れませんので、こちらで処分しますか？とか言われるのが関の山ですし。<br />
こういう本は早めに出すのがいいんじゃないかと考えております。<br />
とにかく、この本はお金のかからないスポットの紹介がメインで、公園などが中心でしたね。<br />
子どもが4歳か5歳くらいのときに、この本に載っていた、我孫子市の手賀沼の公園に行ったことがありました。<br />
というのは、この本に紹介されたスポットで近隣で行けるところには、あらかた行ってしまい、最後に残ったのが我孫子市の手賀沼公園でした。最後まであまり行きたくはなかったのですが……<br />
この我孫子市の手賀沼というのが、私の世代には「日本で一番汚い」というイメージがこびりつき、背骨の曲がった魚が泳いでいる汚染された沼というものでした。<br />
ところが、行ってみたら、結構こぎれいな公園で、手賀沼もイメージしていたような汚染された沼ではなかったです。<br />
調べてみると、行った当時は、水質がかなり改善された時期のようですね。<br />
まあ、日本で一番汚いから日本でTOP１０に入る汚い沼というくらいの改善らしいですが。<br />
それでもトライアスロンが開催されたくらいですから、以前にような最悪の状況はなかったということですね。</p>
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		<title>テストの返却があって…</title>
		<link>http://www.rxweb.biz/?p=15</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 08:29:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、今まであったテスト地獄の解放から
抜け出した優越感にひたって居た中で、
テスト返却があってショックを
受けてばかりでしたｗ
まず、赤点がなかった事は
めちゃくちゃ良かったんですが、
平均点より低い科目があって
ショックうけました＞＜；
その科目は、英語だったんですが
やっぱり英語は苦手なんだなぁ
っとあらためて実感した……。
それも嫌なうちの一つだったけど、
一番嫌だった、というか悔しかった事は
凡ミスが非常に多かった事です＾＾；
こんなんで間違えるなよってとことか、
漢字の書き間違えが多くて多くて
死にそうだったorz
倫理の問題で、フランクルが書いた
書物の名前は何でしょう？
という質問があって、
その答えが本当は「夜と霧」なんですが
自分は「夜と露」って書いていたという＾＾；
これ見た時マジで泣きそうになったｗｗ
というか、テストを受けていた時の
自分の首を絞めたいと思った！！
こういうミスが、普通に問題を間違えるよりも
一番悔しいんですよね～。
いっつもいっつもこういう凡ミスばっかりで…
ホント嫌になる＞＜
どうにかならない物かなぁ。
これは自分の責任だから仕方ないですよねぇ
ちゃんと見直ししないとね！
今度のテストは必ず凡ミスを
無くそうっと☆
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、今まであったテスト地獄の解放から<br />
抜け出した優越感にひたって居た中で、<br />
テスト返却があってショックを<br />
受けてばかりでしたｗ</p>
<p>まず、赤点がなかった事は<br />
めちゃくちゃ良かったんですが、<br />
平均点より低い科目があって<br />
ショックうけました＞＜；<br />
その科目は、英語だったんですが<br />
やっぱり英語は苦手なんだなぁ<br />
っとあらためて実感した……。</p>
<p>それも嫌なうちの一つだったけど、<br />
一番嫌だった、というか悔しかった事は<br />
凡ミスが非常に多かった事です＾＾；<br />
こんなんで間違えるなよってとことか、<br />
漢字の書き間違えが多くて多くて<br />
死にそうだったorz</p>
<p>倫理の問題で、フランクルが書いた<br />
書物の名前は何でしょう？<br />
という質問があって、<br />
その答えが本当は「夜と霧」なんですが<br />
自分は「夜と露」って書いていたという＾＾；<br />
これ見た時マジで泣きそうになったｗｗ<br />
というか、テストを受けていた時の<br />
自分の首を絞めたいと思った！！<br />
こういうミスが、普通に問題を間違えるよりも<br />
一番悔しいんですよね～。</p>
<p>いっつもいっつもこういう凡ミスばっかりで…<br />
ホント嫌になる＞＜<br />
どうにかならない物かなぁ。<br />
これは自分の責任だから仕方ないですよねぇ<br />
ちゃんと見直ししないとね！<br />
今度のテストは必ず凡ミスを<br />
無くそうっと☆</p>
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		<item>
		<title>札幌の学会で古本買取の御主人に聞きました</title>
		<link>http://www.rxweb.biz/?p=12</link>
		<comments>http://www.rxweb.biz/?p=12#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 10:55:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[札幌の学会に行ったことがあります。あれは9月の終わりでした。札幌はその時初めてで右も左もわかりませんでした。とりあえず学会を開催している大学へ行ったのですが、そこはだだっ広くて大学の中で迷子になるのではないかと思ったくらいです。大学で先生や同級生と落ち合って、やっとホッとしました。
夜になり、皆で札幌の町に繰り出しました。でも誰も札幌の街中を知りませんでした。そこで先生が私を御指名です。「どこか、カニのおいしい店を探して来い。ここで待ってるから。」と言われて私はまたも露頭に迷いました。とりあえず本屋を探して、ガイドブックを見てみようと思ったのですが、その本屋が今度は見つかりません。と少し歩くと「古本買取」の文字が。とりあえず中に入ってガイドブックらしき本を探しましたが見つかりません。しかたないので、そこの御主人に「カニのうまい店が紹介してあるガイドブックはありませんか？」と聞きました。「そんな都合の良い本は無いけど、カニのおいしい店なら教えてやるよ。」と言うので教えてもらいました。その店に皆で入ってカニを食べました。確かにおいしかったです。が、値段がそれなりの値段でした。先生は少し、というか、だいぶ顔が渋くなっていました。でも一時しのぎにはなりました。札幌の古本買取の御主人、あの時はありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>札幌の学会に行ったことがあります。あれは9月の終わりでした。札幌はその時初めてで右も左もわかりませんでした。とりあえず学会を開催している大学へ行ったのですが、そこはだだっ広くて大学の中で迷子になるのではないかと思ったくらいです。大学で先生や同級生と落ち合って、やっとホッとしました。<br />
夜になり、皆で札幌の町に繰り出しました。でも誰も札幌の街中を知りませんでした。そこで先生が私を御指名です。「どこか、カニのおいしい店を探して来い。ここで待ってるから。」と言われて私はまたも露頭に迷いました。とりあえず本屋を探して、ガイドブックを見てみようと思ったのですが、その本屋が今度は見つかりません。と少し歩くと「古本買取」の文字が。とりあえず中に入ってガイドブックらしき本を探しましたが見つかりません。しかたないので、そこの御主人に「カニのうまい店が紹介してあるガイドブックはありませんか？」と聞きました。「そんな都合の良い本は無いけど、カニのおいしい店なら教えてやるよ。」と言うので教えてもらいました。その店に皆で入ってカニを食べました。確かにおいしかったです。が、値段がそれなりの値段でした。先生は少し、というか、だいぶ顔が渋くなっていました。でも一時しのぎにはなりました。<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/furuhon-kaitori-sapporo.html">札幌の古本買取</a>の御主人、あの時はありがとうございました。</p>
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		<item>
		<title>古本を売るときの気持ち</title>
		<link>http://www.rxweb.biz/?p=10</link>
		<comments>http://www.rxweb.biz/?p=10#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 11:49:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[学生の頃、バイトだけではどうにもならない要り用のとき、よく古本屋さんのお世話になりました。質屋の方が銭になったかもしれないけれど、苦学生の四畳半に質屋へ持っていけるようなシロモノなんぞ隠れているわけも無く。あるのは本の山だけです。懐が苦しくなってくるとその山の中から売れそうな古本を何冊か見繕って、売りに行ったものです。それでも中には売る直前まで来て「やっぱりこれはやめときます」と断った古本が何冊かありました。売れることは分かっていても、また買い戻せる自信が無い、もしかしたら絶版になってしまうかもしれないと思ったら、怖気づいてしまったのです。お会計が済んでから「やっぱりやめとけば良かった」と思いつつ引き返せなかったケースもあります。たかが古本のことかもしれないけれど、「あのとき売っとけば良かった」「売らなきゃ良かった」と、売る売らないという葛藤を繰り返してきた気がします。そして日々、反省と満足感と後悔と充実感とを抱えながら、古本屋さんと付き合っていました。でも不思議と買取してもらった古本屋で、同じ本を買い戻すことは無かったですね。今は食べれなくて本を売るようなことはなくなりましたが、古本を売るときの気持ち、古本屋さんとの付き合い方はあの頃と変わっていないような気がしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>学生の頃、バイトだけではどうにもならない要り用のとき、よく古本屋さんのお世話になりました。質屋の方が銭になったかもしれないけれど、苦学生の四畳半に質屋へ持っていけるようなシロモノなんぞ隠れているわけも無く。あるのは本の山だけです。懐が苦しくなってくるとその山の中から売れそうな古本を何冊か見繕って、売りに行ったものです。それでも中には売る直前まで来て「やっぱりこれはやめときます」と断った古本が何冊かありました。売れることは分かっていても、また買い戻せる自信が無い、もしかしたら絶版になってしまうかもしれないと思ったら、怖気づいてしまったのです。お会計が済んでから「やっぱりやめとけば良かった」と思いつつ引き返せなかったケースもあります。たかが古本のことかもしれないけれど、「あのとき売っとけば良かった」「売らなきゃ良かった」と、売る売らないという葛藤を繰り返してきた気がします。そして日々、反省と満足感と後悔と充実感とを抱えながら、古本屋さんと付き合っていました。でも不思議と買取してもらった古本屋で、同じ本を買い戻すことは無かったですね。今は食べれなくて本を売るようなことはなくなりましたが、<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/furuhon-uru.html">古本を売るとき</a>の気持ち、古本屋さんとの付き合い方はあの頃と変わっていないような気がしています。</p>
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		<item>
		<title>クローズの漫画全巻を読んで心は不良高校生</title>
		<link>http://www.rxweb.biz/?p=8</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 08:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[漫画全巻]]></category>

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		<description><![CDATA[日本漫画界の不良漫画と言えばこれしかない！と言えるくらいの作品である、
「クローズ」の漫画全巻を3日かけて読み返してみました。
最近でも小栗旬さんの映画で話題のクローズですが、
フィギュアなども凄く売れていますよね。
また単行本も外伝などが出ているほどの人気ぶり。
私もクローズの単行本での漫画全巻以外にも、
編集されているコンビニ版も全部購入しましたからね。
外伝を除くと漫画全巻で26冊出ているのですが、
漫画らしくないリアルな喧嘩が描かれているんですよね。
やっぱり漫画って現実とは違うから、
多少人間離れした話を盛り込んだり、現実ではあり得ない様な出来事が起きたりしますが、
クローズの場合は現実でも全然あり得る話だから人気なのかな？と思います。
さすがに私の通っていた高校や近隣の高校では、
あれだけ不良の集まった学校もありませんでしたが、
世の中には不良界では名門校にあたる学校もあるでしょうから、
場所によっては鈴蘭男子高校と同じ感じの学校もあるでしょう。
また漫画のストーリーとしては、
喧嘩中心というよりも喧嘩になるまでの過程が非常に面白いですね。
あと登場キャラクターも個性が強いので、
ファンも悩むところだと思います。
私は武装戦線の九能龍信がダントツで好きです。
特に長髪を後ろで結ばなくなってからの九能龍信は素敵過ぎます。
最近では同じ鈴蘭を舞台にした続編、
「WORST」が最高に面白いですね。
きっとクローズを読んでいる人はWORSTも読んでいると思うんですが、
坊屋春道と花木九里虎のどちらが強いのかが気になるところだと思います。
どっちが強いのか！？というのは、
男心をくすぐるフレーズですよね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本漫画界の不良漫画と言えばこれしかない！と言えるくらいの作品である、<br />
「クローズ」の漫画全巻を3日かけて読み返してみました。</p>
<p>最近でも小栗旬さんの映画で話題のクローズですが、<br />
フィギュアなども凄く売れていますよね。</p>
<p>また単行本も外伝などが出ているほどの人気ぶり。<br />
私もクローズの単行本での漫画全巻以外にも、<br />
編集されているコンビニ版も全部購入しましたからね。</p>
<p>外伝を除くと<a href="http://arth.shop-pro.jp/">漫画全巻</a>で26冊出ているのですが、<br />
漫画らしくないリアルな喧嘩が描かれているんですよね。</p>
<p>やっぱり漫画って現実とは違うから、<br />
多少人間離れした話を盛り込んだり、現実ではあり得ない様な出来事が起きたりしますが、<br />
クローズの場合は現実でも全然あり得る話だから人気なのかな？と思います。</p>
<p>さすがに私の通っていた高校や近隣の高校では、<br />
あれだけ不良の集まった学校もありませんでしたが、<br />
世の中には不良界では名門校にあたる学校もあるでしょうから、<br />
場所によっては鈴蘭男子高校と同じ感じの学校もあるでしょう。</p>
<p>また漫画のストーリーとしては、<br />
喧嘩中心というよりも喧嘩になるまでの過程が非常に面白いですね。</p>
<p>あと登場キャラクターも個性が強いので、<br />
ファンも悩むところだと思います。</p>
<p>私は武装戦線の九能龍信がダントツで好きです。<br />
特に長髪を後ろで結ばなくなってからの九能龍信は素敵過ぎます。</p>
<p>最近では同じ鈴蘭を舞台にした続編、<br />
「WORST」が最高に面白いですね。</p>
<p>きっとクローズを読んでいる人はWORSTも読んでいると思うんですが、<br />
坊屋春道と花木九里虎のどちらが強いのかが気になるところだと思います。</p>
<p>どっちが強いのか！？というのは、<br />
男心をくすぐるフレーズですよね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>DVD買取で気づいたちょっとしたわがまま</title>
		<link>http://www.rxweb.biz/?p=4</link>
		<comments>http://www.rxweb.biz/?p=4#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 06:12:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ＤＶＤ買取]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rxweb.biz/?p=4</guid>
		<description><![CDATA[僕の趣味はDVD鑑賞。週末、自宅でのんびりしながら、じっくりとDVDを観る時間は、僕にとって至福のひと時。
 お笑い芸人のDVDや映画のDVD、好きなアーティストのライブDVD。興味ある様々なジャンルをじっくりと楽しむ。本当は映画館や、コンサート会場に行ければいいのだけれど、時間の都合などでなかなかそうもいかず、自宅で楽しんでいるのだ。
 そうなってくると、自宅にどんどんDVDが増えていく。けして広いとはいえない僕の部屋では抱えきれなくなると、僕はDVD買取サイトhttp://kosuke.lolipop.jp/page042.htmlを利用する。最近のDVD買取サイトは親切丁寧で、自宅まで宅配業者が無料で取りに来てくれるからとても楽なのだ。 
 そうしてDVDを買取ってもらい、部屋にちょっと余裕ができたなと思っていても、またすぐに新たなDVDを買ってしまい、いつの間にか増えている。レンタルすればいいのにと、友人に指摘されるけれど、レンタルだとなんとなく時間に追われている気がして、ゆっくりと楽しめないのだ。返却を考えないちょっとした贅沢。それを含め、僕はDVD鑑賞が好きなのだろう。
きっとそれは、自分のためだけに使える時間くらいは、自分のペースでいたいという、ちょっとした僕のわがままであり願望なのかもしれない。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span>僕の趣味は</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>鑑賞。週末、自宅でのんびりしながら、じっくりと</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>を観る時間は、僕にとって至福のひと時。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span> お笑い芸人の</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>や映画の</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>、好きなアーティストのライブ</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>。興味ある様々なジャンルをじっくりと楽しむ。本当は映画館や、コンサート会場に行ければいいのだけれど、時間の都合などでなかなかそうもいかず、自宅で楽しんでいるのだ。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span> そうなってくると、自宅にどんどん</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>が増えていく。けして広いとはいえない僕の部屋では抱えきれなくなると、僕は</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>買取サイト</span><a href="http://kosuke.lolipop.jp/page042.html">http://kosuke.lolipop.jp/page042.html</a><span>を利用する。最近の</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>買取サイトは親切丁寧で、自宅まで宅配業者が無料で取りに来てくれるからとても楽なのだ。 </span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span> そうして</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>を買取ってもらい、部屋にちょっと余裕ができたなと思っていても、またすぐに新たな</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>を買ってしまい、いつの間にか増えている。レンタルすればいいのにと、友人に指摘されるけれど、レンタルだとなんとなく時間に追われている気がして、ゆっくりと楽しめないのだ。返却を考えないちょっとした贅沢。それを含め、僕は</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>鑑賞が好きなのだろう。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm; text-indent: 14.15pt;"><span><span style="font-size: small;">きっとそれは、自分のためだけに使える時間くらいは、自分のペースでいたいという、ちょっとした僕のわがままであり願望なのかもしれない。</span></span></p>
]]></content:encoded>
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