したことある人―?!ww
っていうのも、この前来客中にやられたの!
すごい腹立つよねー!!
しかも一回じゃなく、二回ね。
来客っていっても、友達だからよかったけど
ちょっとかしこまったお客さんだったら、めっちゃ
気まずいよね(笑)
でもさ、自分も小さい頃ピンポンダッシュしたこと
あるなーって人、結構多いんじゃない?
私もカミングアウトするけど、すごい変わった
ピンポンが設置してあるお家があって、押し心地が
ものすごく気になってて、小学校低学年くらいに
我慢できなくて、一回だけピンポンダッシュ
したことがあるのw
本当、今になってゴメンナサイだよね。
反省しています。
私もこの前、ピンポンダッシュされた時は結構
友達もいる手前もあって、みんなで腹立ててたけど
旦那に言ったら「子供たちも暇だったんじゃない?」
って心の広い返事が返ってきた(笑)
きっと旦那もやったことがあるんだろうねww
家にきた子もインターホンの画面でチラっと見えたけど
きっとゲームか何かをして、罰ゲーム的なことでも
してたのかな?ってやっと穏やかに考えられるように
なった私。
最近、ピンポンダッシュなんて聞かないから忘れてたけど
まだまだイタズラっ子もいるもんだね(笑)
今度は捕まえて怒鳴っちゃうかもしれないけど、今回は
広い心で許してあげたいと思いまーす^^
私って優しいーw
2012年は辰年です。
絵に描くのが難しい干支で、
他の表現方法でも扱いの難しい部分があるようです。
そのせいか、竜でなくタツノオトシゴが使われている光景をよく見かけます。
「竜じゃないなぁ」とも感じますが、たしかに竜に関係していますよね。
竜の落とし子ですから、考えようによっては「竜」とも言えます。
それでも私にとっては、やっぱり竜でなくタツノオトシゴです。
私の中では竜とみなせる姿をしていないと、竜と思えないらしく。
以前から感じていたことですが、今年が辰年であること、正月が明けて間もないことからとくに強く感じています。
たしかに、干支としての竜は扱いにくいです。
個人的には、描くのが大変なように感じています。
細かく書く部分も多く、各部分のバランスをちょうどよく描くのが難しそうです。
色も結構多く、角などの細い部分は綺麗に塗るのが大変でしょう。
タツノオトシゴも難しいですが、細かく難しい描写は竜より少ないです。
まっすぐに近い体や、1色で塗られるのが多いことからよく実感できるでしょう。
タツノオトシゴで竜を置き換えることにうまく納得できませんが、変えたい事情は納得できます。
2012年はまだ始まったばかりなので、まだまだ見かけることが多そうですよね。
冬の乾燥した空気を利用して、乾物をつくるということを、
去年あたりからしています
。何が一番やりやすいかというと、シイタケです。ふくふくと肉厚のシイタケのいいの
が売られていると、ムズムズと干したくなってきます(^o^)。足を切って、ペーパータ
オルで傘部分の汚れをざっと落とし、乾しアミに入れてベランダに吊すだけ。あとはお
日様や風が仕事をしてくれます。(こういうのをお日様仕事・風仕事というそうです。
自然にのっとったいい言葉だと思います)。
日に日に縮まっていって、うまくいくと(雨が降らなければ)、3分の1くらいの大き
さまでにもなります。12月の始め頃にやると、年末年始のごちそう・いり鶏に使えま
す。自家製干しシイタケなんて、ちょっと自慢できるじゃありませんか。味も市販のも
のに引けを取らないからスゴイ。ぬるま湯の中でじょじょに戻っていくようすは楽しい
ものです。乾物を自分で作れるのだなー、それも意外に簡単に、と小さな満足感がこみ
あげてきます。戻し汁は、多すぎたらキューブ状に冷凍してのちのち使えます。私は、
卵焼きを作るときに重宝しています。
乾しアミがなければ、流しの排水溝にかけるアミに入れたりしてもいいのです。あ、洗
濯ネットでもいいのかもしれない。
私たちはたくさんのものに触れることで、何かを覚えていきます。
覚えることには忘れることがつきもので、
それらのバランスについて悩みます。
悩み方はさまざまあり、重くなると放棄することもあります。
これらの選択肢を這ってでも乗り越えていくことで、何とか人生を進んでいくのです。
このように、覚えることやそうするためにたくさんのものに触れることはとても大切なことです。
「初心」のように根本的なことをときどき考えたくなりますが、それにもつながってきます。
人生を過ごしていくと、どうしようもないことにいらだつ時もありますよね。
どうしようもないのでいらだちさえも解消できない場合もあり、追い詰められてきます。
閉じこもり、あらゆるものを拒絶したくもなってきます。
しかし、ふと何かに触れてみると、解消できなかったいらだちが自然となくなったり、和らいでいるのです。
どうしようもなかったはずが、突然どうにかできるかもしれない状態になったのです。
その時に救ってくれたものは、そういう救いをもたらすために作られたものではないかもしれません。
この場合自分はそれに新たな意味をもたらすことになり、それによって別の何かを生み出されてくるかもしれないのです。
人生は辛いですが、ここはきっと楽しいでしょう。
みなさん「マコモダケ」という食材は知っていますか?
タケノコかキノコの仲間だと思ったあなたは、
私と同じ勘違いをしてしまいましたね。
マコモダケとは、マコモというイネ科の植物の新芽に
黒穂菌という食用菌が寄生して、タケノコのように肥大した食材。
9月から11月頃が旬で、タケノコとアスパラの中間の
ような食感が、特徴の不思議食材です。
中華でよく使われていますが、クセがないのでどんな料理にも合う上に、
カロリーも低くて食物繊維やカリウムが豊富なので、ダイエットに向いています。
また、研究によって保湿性や白肌効果があると分かったため、
「コウハクエキス」という名で化粧品にも使われています。
まだまだマイナーな食材ですが、機会があればお試ししてみてはいかがでしょうか?
試供品というのがあるとうれしいですよね。
何でもそうですが、食べてみないとわからない。
以前、ミドリムシクッキーというのをネットで見たことがあるのですが、
これって食べてみないとわからないし、名前が怖いので買えません。
そういった意味でもやはり大切ですよね。
試食は大切!
みなさんも、食べてから考える、間違いのない買い方を。
2010年くらいからすでにじんわりと始まっていると言われているアセンションですが、2012年にはピークを迎えるとされています。
とは言え、アセンションをわたしたちは感じることができるのでしょうか?
アセンションがもたらすことは様々言われていますが、ひとつに魂の二極化があります。
自分を肯定するちからと否定するちからがそれぞれ現実となってかたちに現れるようになると言うのです。
すなわち、目に見えない精神的なもののコントロールができるようになるのだということ。
しかし、手品師やサイキックなからだをもつような方々のように、パッと演出がちに物事が体系化するわけではありません。
例えば強く念じることでそのことが かたちを持ちはじめると言ったらよいでしょうか。
誰にでもそういった潜在能力が人間というからだを持ちはじめたときからあるのだ、と遡って考えれば当然のことなのかもしれません。
その証拠に近年では精神世界の話題に興味を抱く人の数がグンと増えましたよね。
冷やかしではなく、ひとりひとりの個人が興味を持つことは実感をともなうのだからこそなのではないでしょうか。
そんなことあるわけない、なんて思う人も何か思うことをいつもより強くイメージングしてみてください。
きっと少しずつ実感を生活の中で得られることだと思います。
今やカラオケは、小さい子供から大人まで誰でも
楽しめるツールとなりました。
世代を超えて楽しめるのですが、
こまったこともありますよね。
曲選びです。
年齢の幅がある会社の仲間とかと一緒にカラオケに
いった際に、歌われている曲が分からないってことありませんか?
もしくは、自分が歌っている曲でしらけてしまっているなど。
それは、時代のギャップなのです。
仕方ないことです。
しかし、どちらかが歩み寄らないと行けません。
そこで思ったのですか、how to 本などあったらいいと思いませんか?
20代とカラオケにいったらこれを歌えるように!
みたいなコンテンツ。
事前に勉強して、カラオケ一体になれるとおもいませんか?
スマホのアプリなどで出たりすると売れるかも。
開発できる会社、
どうですか?
少なくとも私は購入したいです。
皆さんは、どうですか?
論語について語れますか。ああ論語ね。それくらいは言えます。
| そうは言ってもうまく説明できるでしょうか。
中国語ですし、かなり古い書物なので今の中国の方も読みにくいようです。
幸い、論語の現代訳本が出回っています。今回取り上げたのは入門書です。本「知識ゼロからの論語入門」は谷沢永一さんが著者です。
本書はマンガを取り入れていますので、とっつきやすくなっています。
古谷三敏先生のマンガですから親しみやすいですよ。論語というとなんだか遠ざけてしまいがちですが、難しくないように解説しているようです。
人として当たり前のこと、常識になって通用していることが散見されます。
2ページごとにまとめられていますので読みやす く、わかりやすいと思います。
人は判断すべきときに迷います。人間関係について悩みます。先の見えない状況はよくあります。そんなときに何らかのヒントとして使えるかもしれません。
また、出処進退をどうすべきか考える際に考慮する材料になるかもしれません。
入門書というくらいですから、物足りないとか、もう少し深く学びたい人は他の論語や孔子先生に関する書物をご覧になるといいでしょう。
どうですか。読みたくなられましたか。温故知新ですよね。 |