「また後で箱」だって、そのままにしていたらダメです。
で中を見て、いるものといらないものに分ける。当然、いらないものは処分する。いる
ものは、しかるべき場所に移動する。これをしていれば、まず「積み重なってるいろん
なもの」はなくなるはず、ということです。
そういえば、いつか見たドラマで「未決」「既決」という箱が、会社の重役の机に置い
てあったなー。あれは私が中学生くらいだったと思います。それはどういうものかと父
親に質問したことがあります。決断を下したり考えなければならない書類など、そうや
って分けておくのだ、と教えてくれました。もう済んだものは既決、まだこれから考え
るものは未決、と。へえ、サラリーマンってそうやって仕事をするんだ、と、当然なが
ら世間というものを何も知らない中学生の私は、妙に感心したことを憶えています。
整理整頓ベタで、「あれ、あのハガキってどこだったっけ」とか「カッターがないよー
」とか、私はよくボヤいていますが、いつも何かを探している状態というのは時間のム
ダ。使ったものはしかるべき場所に戻す。考えてみれば、こんなこともできないなんて
、オトナ失格・・・。今年こそ、片づけがんばろうっと。
仕事柄、多くの方と合わずに、
事情次第では会って話をする時などがあるんですが、
場合によっては「この人、面倒くさいな~」と思う時があります。
面倒くさい・・・というのは言葉として正確ではなく、
またその人と一緒に仕事をすることが面倒という意味ではありません。
具体的に言うと、商談などの話を進めていくと、
必ず何かしらの期日って発生してきますよね?
目的地を仮にDだとすれば、
いきなりDという結果をコチラも相手も求めてくることはあり得ません。
普通に考えて、仕事の内容を問わず、
必ずAから始まり、お互いの進捗具合や事情も考慮し、
BやCへとステップアップし、結果としてDというゴールにつくわけですよね?
また進捗具合などの確認も含め連絡を取り合った場合、
既にAが終わり、BやCの地点にいるとします。
ここまで来ていれば、ある程度、相手のことも信頼していますから、
今までは2日以内に折り返しの連絡があったにも関わらず、
突然、2・3日経っても連絡がなくとも、イライラすることはないでしょう。
もちろんそれ以上越えて音信不通であれば、
誰だって対処を考えると思いますが。
だけどスタート地点であるAを開始する前に、
相手と連絡を取り合った際、最初が肝心であるにもかかわらず、
こちらの予想を超えて折り返しの連絡が遅いと、
「この人、面倒くさそうだな・・・」と思うわけです。
したことある人―?!ww
っていうのも、この前来客中にやられたの!
すごい腹立つよねー!!
しかも一回じゃなく、二回ね。
来客っていっても、友達だからよかったけど
ちょっとかしこまったお客さんだったら、めっちゃ
気まずいよね(笑)
でもさ、自分も小さい頃ピンポンダッシュしたこと
あるなーって人、結構多いんじゃない?
私もカミングアウトするけど、すごい変わった
ピンポンが設置してあるお家があって、押し心地が
ものすごく気になってて、小学校低学年くらいに
我慢できなくて、一回だけピンポンダッシュ
したことがあるのw
本当、今になってゴメンナサイだよね。
反省しています。
私もこの前、ピンポンダッシュされた時は結構
友達もいる手前もあって、みんなで腹立ててたけど
旦那に言ったら「子供たちも暇だったんじゃない?」
って心の広い返事が返ってきた(笑)
きっと旦那もやったことがあるんだろうねww
家にきた子もインターホンの画面でチラっと見えたけど
きっとゲームか何かをして、罰ゲーム的なことでも
してたのかな?ってやっと穏やかに考えられるように
なった私。
最近、ピンポンダッシュなんて聞かないから忘れてたけど
まだまだイタズラっ子もいるもんだね(笑)
今度は捕まえて怒鳴っちゃうかもしれないけど、今回は
広い心で許してあげたいと思いまーす^^
私って優しいーw
2012年は辰年です。
絵に描くのが難しい干支で、
そのせいか、竜でなくタツノオトシゴが使われている光景をよく見かけます。
「竜じゃないなぁ」とも感じますが、たしかに竜に関係していますよね。
竜の落とし子ですから、考えようによっては「竜」とも言えます。
それでも私にとっては、やっぱり竜でなくタツノオトシゴです。
私の中では竜とみなせる姿をしていないと、竜と思えないらしく。
以前から感じていたことですが、今年が辰年であること、正月が明けて間もないことからとくに強く感じています。
たしかに、干支としての竜は扱いにくいです。
個人的には、描くのが大変なように感じています。
細かく書く部分も多く、各部分のバランスをちょうどよく描くのが難しそうです。
色も結構多く、角などの細い部分は綺麗に塗るのが大変でしょう。
タツノオトシゴも難しいですが、細かく難しい描写は竜より少ないです。
まっすぐに近い体や、1色で塗られるのが多いことからよく実感できるでしょう。
タツノオトシゴで竜を置き換えることにうまく納得できませんが、変えたい事情は納得できます。
2012年はまだ始まったばかりなので、まだまだ見かけることが多そうですよね。
冬の乾燥した空気を利用して、乾物をつくるということを、
。何が一番やりやすいかというと、シイタケです。ふくふくと肉厚のシイタケのいいの
が売られていると、ムズムズと干したくなってきます(^o^)。足を切って、ペーパータ
オルで傘部分の汚れをざっと落とし、乾しアミに入れてベランダに吊すだけ。あとはお
日様や風が仕事をしてくれます。(こういうのをお日様仕事・風仕事というそうです。
自然にのっとったいい言葉だと思います)。
日に日に縮まっていって、うまくいくと(雨が降らなければ)、3分の1くらいの大き
さまでにもなります。12月の始め頃にやると、年末年始のごちそう・いり鶏に使えま
す。自家製干しシイタケなんて、ちょっと自慢できるじゃありませんか。味も市販のも
のに引けを取らないからスゴイ。ぬるま湯の中でじょじょに戻っていくようすは楽しい
ものです。乾物を自分で作れるのだなー、それも意外に簡単に、と小さな満足感がこみ
あげてきます。戻し汁は、多すぎたらキューブ状に冷凍してのちのち使えます。私は、
卵焼きを作るときに重宝しています。
乾しアミがなければ、流しの排水溝にかけるアミに入れたりしてもいいのです。あ、洗
濯ネットでもいいのかもしれない。
私たちはたくさんのものに触れることで、何かを覚えていきます。
覚えることには忘れることがつきもので、
悩み方はさまざまあり、重くなると放棄することもあります。
これらの選択肢を這ってでも乗り越えていくことで、何とか人生を進んでいくのです。
このように、覚えることやそうするためにたくさんのものに触れることはとても大切なことです。
「初心」のように根本的なことをときどき考えたくなりますが、それにもつながってきます。
人生を過ごしていくと、どうしようもないことにいらだつ時もありますよね。
どうしようもないのでいらだちさえも解消できない場合もあり、追い詰められてきます。
閉じこもり、あらゆるものを拒絶したくもなってきます。
しかし、ふと何かに触れてみると、解消できなかったいらだちが自然となくなったり、和らいでいるのです。
どうしようもなかったはずが、突然どうにかできるかもしれない状態になったのです。
その時に救ってくれたものは、そういう救いをもたらすために作られたものではないかもしれません。
この場合自分はそれに新たな意味をもたらすことになり、それによって別の何かを生み出されてくるかもしれないのです。
人生は辛いですが、ここはきっと楽しいでしょう。
タケノコかキノコの仲間だと思ったあなたは、
マコモダケとは、マコモというイネ科の植物の新芽に
ような食感が、特徴の不思議食材です。
中華でよく使われていますが、クセがないのでどんな料理にも合う上に、
また、研究によって保湿性や白肌効果があると分かったため、
まだまだマイナーな食材ですが、機会があればお試ししてみてはいかがでしょうか?
2010年くらいからすでにじんわりと始まっていると言われているアセンションですが、2012年にはピークを迎えるとされています。
とは言え、アセンションをわたしたちは感じることができるのでしょうか?
アセンションがもたらすことは様々言われていますが、ひとつに魂の二極化があります。
自分を肯定するちからと否定するちからがそれぞれ現実となってかたちに現れるようになると言うのです。
すなわち、目に見えない精神的なもののコントロールができるようになるのだということ。
しかし、手品師やサイキックなからだをもつような方々のように、パッと演出がちに物事が体系化するわけではありません。
例えば強く念じることでそのことが かたちを持ちはじめると言ったらよいでしょうか。
誰にでもそういった潜在能力が人間というからだを持ちはじめたときからあるのだ、と遡って考えれば当然のことなのかもしれません。
その証拠に近年では精神世界の話題に興味を抱く人の数がグンと増えましたよね。
冷やかしではなく、ひとりひとりの個人が興味を持つことは実感をともなうのだからこそなのではないでしょうか。
そんなことあるわけない、なんて思う人も何か思うことをいつもより強くイメージングしてみてください。
きっと少しずつ実感を生活の中で得られることだと思います。